顎関節症と矯正の治療

私は右の鼻だけが詰まっていたので、東京のそんな根管治療では専門の耳鼻科に行き、検査をしたのですが鼻の異常はないということで、おかしいなあと思いながらいろいろと情報収集するうちに、どうやら顎関節症においても、同様の鼻詰まり症状を呈するということを知ったので、東京で評判の歯医者をおすすめすると歯科で顎関節症の治療を受けることにしました。私の場合顎関節症の原因が噛み合わせ異常によるもので、顎が右にずれているのを正常に戻す必要がありました。顎が右にずれているのは、歯並びの悪さが関係しているのでまずは、矯正してから噛み合わせを治し、顎ずれも治していくという治療プランでした。近くの神戸でその小児矯正を見つけるには矯正治療ですが、インビザラインという治療法でした。まず、私の歯並びを3dプリンターで再現し、それから、私の歯の矯正専用のマウスピースを日常で装着し、長期的に歯並びを改善していくというものです。マウスピースを装着しながらの食事や、水以外の飲料を飲むことが禁止で、睡眠時も着用ということで、最初はなかなか慣れませんでしたが、慣れてくるとむしろ着けてないほうが、顎が右にずれて、右の鼻が詰まるような感じがして違和感や不快感を感じるようになりました。また、週2回自分で矯正器具のネジを締めることによって、歯並び矯正の度合いを強くする必要があります。